○「妖怪ウォッチ」は、久々の子供向けアニメのヒット作で、またもテレ東発です。それというのも「ポケモン世代」がとうとう親になり始めている。「親の方が詳しい」のでは、子供がいくらキャラを覚えても面白くない。親が知らないことだからこそ、子どもは真剣になるのです。ということで子供向けアニメシリーズは、クズネッツサイクルみたいに20年ごとに新しいシリーズが登場するという理屈です。
どこで読んだか忘れたけど、300円の牛丼食べに行って店員の態度がどうのこうのって言ってる奴は叙々苑にでも行け、低いのは店員のレベルではなくお前の収入だっていうのはまさにその通りだと思う。

プレゼンで大事なのはだらだら話さないこと。情報を圧縮すること。取捨選択能力、文章構成力、キーワード力をフル活用して、長い話も1分にまとめる。具体的な時間配分も推奨されている。

疑問を投げる (15秒) 興味 何だろう?
結論を述べる (10秒) 驚き へぇ~
理由を説明する(35秒) 納得 なるほど!

これがコクヨの1分間プレゼンテーションだ。1分間で話せるのはおよそ原稿用紙一枚分の400字。1つの文章が30~50字だとすると5秒の文章が12個言える。だから12の文章を考えればいい。

ラウンドアバウトって、カーナビはどんな風に案内するんだろうな。 「5番目の出口、270度回って左です」とか言うのかな。
もともとソウルミュージックのベースって低い音じゃないんですよ。だからEを弾くときも開放弦のEなんてめったに使ってなくて、ポンポンポンポンいってる。なぜかというと、当時のラジオが低音を再生しなかったからなんですよね。だけどそこからグルーヴが生まれる。
研修というものは、「学ぶ」ために行うのではなく、「負ける」体験をするために行うものなのだ、というのになるほどと思った。「教わってやる」のではなく、ただただ「負ける」。座って学ぶのではなくて、負けてそこから、自分で考える
地域によっては昭和40年代中頃まで、嫁入りする女性は実家を「死んで」出ていき、婚家に着くと「生き返る」、死と再生を示す儀礼が行われた。すなわち、女性は白一色の着物を着る。
カンファレンスのWiFi構成舐めると死ぬ。仮に200エンジニア参加として施設側が200人オッケーだといっても「普段電波出してない人たち」200人とオタクども200人じゃ負荷ぜんぜん違う。しかも我らオタクは3つも4つもデバイスもってるんだから200人いたら1000人だと思わねば死ぬ
奥手な人の「おはよう」は「好きです」っていう意味ですよ

(出典: akazya)

ニュースで女性無料の相席居酒屋を観た母が「ただのレベルの低いキャバクラじゃない。ねえ?」と父に引っかけ問題を出しましたが、父は「キャバクラ行ったことないからわからない」と正解を即答しました。
無知だとすぐ最初に出合った情報に染まってしまいます
視力障害の先生の障害者の権利の講義を思い出す。
「もし私が知事になったら不要だから夜間の街灯を排除しますよ。電気代浮くし。皆さんは困るでしょう。私は困らない。皆さんの意見が通るのはつまるところ皆さん『健常者』が多数派だからに過ぎない。障害者問題はマイノリティ問題なんです」