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Kim Noorda by Viktor Vauthier

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Kim Noorda by Viktor Vauthier

誰かが喜ぶウソを平然と書き続ける人は重宝される

(出典: hachicolle)

「バリバリバリ、ドカーン!!!!」
ものすごい音が…
カミナリか!?
と一瞬思い、その音がした地獄谷の方を見ると、
目の前の谷から大きな噴煙が立ち上がりました。
えっ …… 噴火…???
周りにいた登山者全員が状況を把握できず、
「写真!写真!」
という声が聞こえてくるなど、
その瞬間は恐怖を感じる事も出来ない程、
誰もが状況を把握していませんでした。
しかし最初の噴火から10秒弱…
「ドドドド…ドカーン!!!!」
という爆音とともに、最初の噴煙とは比べ物にならない
大きな噴煙の柱が空高く舞い上がるとともに、
もの凄い早さで自分たちのいる方に向かってきました。
「ワーー!!!!」「キャー!!!!」
うってかわって叫び声や悲鳴が飛び交う中、
(ヤバい… どうする? 逃げても間に合わない。
どこかに隠れなきゃ… 子供達をどこかに…
何かの陰に隠れる? ダメだ。あれに巻き込まれたら、
絶対無事では済まない。どこか安全な空間に入らないと…
山荘は? ダメだ。山荘の入り口まで走っても間に合わない…)
一瞬で様々な事が頭を駆け巡り、
(あそこは??)
さっき昼飯を食べながら気付いた、
トイレの真下にある入り口が頭に浮かびました。
すぐさまその入り口が見えるところまで行き、
中に空間がある事を確認し、
「ここに入るよ!!こっちにおいで!!」
子供達に声をかけ、その空間に誘導しました。
その時の私の声に反応して下さったのか、
近くにいた別のグループの方々もこちらに向かって
走ってきました。
その方々の後ろには、
もの凄い早さで噴煙が迫ってきていました。
(もうヤバい!)
私が空間に入ると、
すぐにそのグループの方が駆け込んできました。
「扉を閉めて!!」
木製の引き戸を両側から閉めようとした瞬間…
「!!!」
一瞬で外が薄暗い噴煙に巻き込まれ、
その噴煙が空間の中に流れ込む寸前で、
扉が閉まりました。
木製の古い引き戸なので閉まりが悪く、
数ミリ隙間が出来ており、
そこから凄い勢いで噴煙が吹き込んできました。
すぐに子供達に鼻と口を服の袖でふさがせて、
吸い込まないように言いました。
それでも全員が吸い込んで咳をしていましたが、
一応閉め切った空間のおかげで、
全員が噴煙の直撃を免れました。
2回目の大噴火から、
私のいた場所が噴煙に巻き込まれるまで、
おそらく十数秒しか無かったと思います。
他の人は!?
頭に浮かびましたが、
それを打ち消すように事態は悪化します。
扉を閉めて真っ暗な空間。
薄暗い噴煙とはいえ、数ミリの隙間から
外の光が届いていたのに、
「ゴォー!!」
という音とともに外が真っ暗になりました。
夜とも違う、光が全く届かない
まさに暗黒という感じでした。
それと共に、空から何かが降ってきて、
それが地面や小屋の屋根にぶつかる
凄まじい音が鳴り始めました。
そして噴煙だけではなく、
硫黄のキツい匂いが充満してきました。
それと共に熱を持った空気が室内に入ってきている感じがしました。
(このままではヤバい!)
ザックの中にタオル等があることを思い出し、
腕時計のライトを付けてザックの中のタオルを
探し出しました。
すぐに子供達にタオルを渡し、
目を閉じて顔全体をタオルで押さえるように
言いました。
自分も防寒用のフェイスマスクをかぶり、
鼻と口を押さえました。
タオル等で押さえていても息が出来ない程の
ガスが充満してきて、ここで本当に死を意識しました。
(コレが続いたら、絶対に助からない…)
(どうすればいい…)
(こんなところで家族で死ぬのか…)
(子供だけでも何とかして助けられないか…)
本当にいろいろな事が脳裏をよぎり、
何とも言えない気持ちになりました。
○「妖怪ウォッチ」は、久々の子供向けアニメのヒット作で、またもテレ東発です。それというのも「ポケモン世代」がとうとう親になり始めている。「親の方が詳しい」のでは、子供がいくらキャラを覚えても面白くない。親が知らないことだからこそ、子どもは真剣になるのです。ということで子供向けアニメシリーズは、クズネッツサイクルみたいに20年ごとに新しいシリーズが登場するという理屈です。
どこで読んだか忘れたけど、300円の牛丼食べに行って店員の態度がどうのこうのって言ってる奴は叙々苑にでも行け、低いのは店員のレベルではなくお前の収入だっていうのはまさにその通りだと思う。

プレゼンで大事なのはだらだら話さないこと。情報を圧縮すること。取捨選択能力、文章構成力、キーワード力をフル活用して、長い話も1分にまとめる。具体的な時間配分も推奨されている。

疑問を投げる (15秒) 興味 何だろう?
結論を述べる (10秒) 驚き へぇ~
理由を説明する(35秒) 納得 なるほど!

これがコクヨの1分間プレゼンテーションだ。1分間で話せるのはおよそ原稿用紙一枚分の400字。1つの文章が30~50字だとすると5秒の文章が12個言える。だから12の文章を考えればいい。

ラウンドアバウトって、カーナビはどんな風に案内するんだろうな。 「5番目の出口、270度回って左です」とか言うのかな。
もともとソウルミュージックのベースって低い音じゃないんですよ。だからEを弾くときも開放弦のEなんてめったに使ってなくて、ポンポンポンポンいってる。なぜかというと、当時のラジオが低音を再生しなかったからなんですよね。だけどそこからグルーヴが生まれる。
研修というものは、「学ぶ」ために行うのではなく、「負ける」体験をするために行うものなのだ、というのになるほどと思った。「教わってやる」のではなく、ただただ「負ける」。座って学ぶのではなくて、負けてそこから、自分で考える
地域によっては昭和40年代中頃まで、嫁入りする女性は実家を「死んで」出ていき、婚家に着くと「生き返る」、死と再生を示す儀礼が行われた。すなわち、女性は白一色の着物を着る。
カンファレンスのWiFi構成舐めると死ぬ。仮に200エンジニア参加として施設側が200人オッケーだといっても「普段電波出してない人たち」200人とオタクども200人じゃ負荷ぜんぜん違う。しかも我らオタクは3つも4つもデバイスもってるんだから200人いたら1000人だと思わねば死ぬ
奥手な人の「おはよう」は「好きです」っていう意味ですよ